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あさのは

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次女 ちっさすぎ問題



幼稚園の内科検診があった。
その結果は今朝知らされた。

「お医者さんいわく、体は健康で問題ないんですけど、身長が低いので一度大きな病院で検査されてもいいかもとのことです」

先生が遠慮がちに伝えてくれたよ。

「お母さんもお父さんも小さいので遺伝だと思うんですけど…」

あっ先生もお父さんが小さいの意識してたのね。
先生ついオブラートに包まずに本音出たね。



そう、次女はクラスでいちばんの低身長なのだ。
1才10ヶ月のいとこと同じくらい小さいのだ。
カフェカブで8ヶ月の男の子より手が小さかったのだ。
2才の誕生日のときに「1才になったの?」と聞かれた伝説を持っているのだ。
この年で1才サバ読めるってなかなかない。


それこそ2才のときに心配になって病院に相談に行ったことがあった。
そのとき既に成長曲線からは外れていたと思う。
そのとき「3才になったとき9,5キロあればとりあえず問題ないでしょう」と言われ、実際3才になったとき10キロ近くあったので、もう自分の中で「次女ちっさすぎ問題」は解決していたのだった。

でも違った。
常につきまとうやんけ、ちっさすぎ問題。
長女もクラスで1、2を争うちっささやけど、内科検診でひっかかったことはなかったな。
となったら遺伝のせいばかりにもしていられない気がしてきた。


2才の受診のときに言われたのは
低身長は成長ホルモンかなんかが出てない?少ない?かなんかが原因なので、適切に治療すれば大丈夫みたいなこと。
記憶と知識が超あやふやなのは、調べれば調べるだけいたずらに不安心が大きくなりそうなので、「低身長 治療」とか「3才 身長」とか一切検索してないからです。
今月末3歳児検診を受けるので、そのとき相談してこよーっと。

それまでオーケーグーグル!とか気軽に話しかけないようにしよう。




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by asano_ha | 2018-06-07 13:26 | 子育て
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